【2026年最新】デジタル化・AI導入補助金とは?対象枠と申請のポイントを徹底解説

2026.05.28

経営者・バックオフィス担当者の皆様、2026年度の「デジタル化・AI導入補助金(インボイス枠)」の準備は進んでいますでしょうか?

「システムを入れたいけれど、コストがネックで踏み切れない…」 そんな企業様にとって、導入費用の「最大4/5」が国から補助される本制度は、絶対に逃してはならない絶好のチャンスです。

■ 2026年補助金で何が対象になるのか?

会計ソフトや人事労務システム(freee等)の利用料はもちろん、導入サポートや2年間の伴走サポート費用も補助の対象となります。

■ 申請には「プロの伴走」が不可欠

補助金は「ただ申請すればもらえる」ものではありません。採択率を高める事業計画書の策定や、複雑な電子申請手続きが必要となります。また、国の予算上限に達し次第、早期終了する可能性も高いです。

シックスコーポレーションでは、経済産業省認定のIT導入支援事業者として、面倒な申請からシステムの構築まで完全フルサポート。
まずは貴社が「いくら補助されるのか?」無料シミュレーションをご活用ください。

\ バックオフィス改善・DX推進のお悩みはプロにご相談ください /

まずはお気軽に、無料相談・お問い合わせ

まずはテキストで相談したい方

ご質問やご要望、お見積りのご依頼などは、専用フォームよりお気軽にご連絡ください。

✉ メールでお問い合わせ

直接スケジュールを選んで無料相談

15分間の無料オンライン初回相談をご利用いただけます。

📅 無料初回相談を予約する
この記事は役に立ちましたか?
もし参考になりましたら、下記のボタンで教えてください。