初期費用を最大4/5カット!
freee導入から毎月の運用までまるごとプロに「丸投げ」
「デジタル化・AI導入補助金2026」対応パッケージ。
システム化したいがコストが気になる…

このようなバックオフィスの課題を
抱えていませんか?

インボイス対応や人手不足など、経理・労務の負担は経営のスピードを低下させる要因となります。

試算表の完成が遅れ、リアルタイムな経営状況が把握できない

申告期限ギリギリまで正確な利益や納税額が把握できず、適切な節税対策や次の事業判断が遅れてしまう。

紙やExcelへの「二重入力」で実務が逼迫している

法改正に対応するため、目視での確認や手作業でのデータ転記が増加し、担当者の残業が常態化している。

特定の担当者が不在になると、業務が完全に停止する

業務が属人化しており、担当者の急な退職や休職が企業運営の大きなリスクになっている。

「丸投げ」でバックオフィスを強固な基盤へ変革します

強み 01

煩雑な補助金申請を
プロがフルサポート

IT導入支援事業者としての知見を活かし、最適な補助枠の選定から計画書策定、申請まで伴走支援。導入コストの負担を適正化します。

強み 02

freeeの実務フロー
最適な再設計

単なる導入で終わらせません。現在の業務を棚卸しし、自動連携を活用した無駄のないシームレスな業務フローを構築します。

強み 03

導入後の定型実務も
専門チームが代行

稼働後の記帳確認や給与計算などの定型業務をBPOチームが代行。属人化を解消し、安定した管理体制を維持します。

導入コストは「最大4/5」を国が負担

デジタル化・AI導入補助金2026を活用したパッケージ料金です。
※下記の金額はすべて「2年分のシステム利用料・初期構築」を含んだ総額表記です。

小規模事業者様向け

スタンダードセット

最低限必要なシステムを揃えて、
本業に集中できる環境を整えたい企業様

・freee会計(スタンダードプラン)
・freee人事労務(スタンダードプラン)

システム導入総額(2年分):¥311,520

補助金活用による減額:-¥172,416

実質自己負担額(2年間総額)

¥139,104

中小企業様向け

アドバンスセット

データを最大限に活用し、
経営管理を本格的に強化したい企業様

・freee会計(アドバンスプラン)
・freee人事労務(アドバンスプラン)

システム導入総額(2年分):¥1,086,720

補助金活用による減額:-¥758,036

実質自己負担額(2年間総額)

¥328,684

無料相談・自社の補助額を診断する

※補助金には予算上限がございます。お早めにご相談ください。

運用開始までの5ステップ

STEP 01

無料オンライン診断

現在の体制をヒアリングし、導入効果と補助金額の正確なシミュレーションを行います。

STEP 02

事業計画・申請書類の策定

採択に向けて説得力のある事業計画書をプロが策定。必要な書類準備もサポートします。

STEP 03

補助金の電子申請・交付決定

IT導入支援事業者として電子申請手続きを伴走。交付決定までしっかりと支援します。

STEP 04

環境構築・業務フロー実装

交付決定後、freeeの初期設定および最適な実務フローを設計し、システムを稼働させます。

STEP 05

運用BPO・サポート開始

稼働後は定型実務を代行。属人化を防ぎ、自走できるバックオフィス体制を築きます。

コンサルティングチーム

シックスコーポレーション
DXコンサルティングチーム

私たちは国から認定を受けたIT導入支援事業者として、補助金の確かな採択実績とノウハウを有しています。

事業計画書の作成から現場フローの設計、導入後の実務代行(BPO)まで、プロとして貴社に徹底伴走いたします。

  • 経済産業省認定 IT導入支援事業者
  • freee認定パートナー
  • 補助金申請からBPOまでワンストップ対応

現在の顧問税理士を変更する必要がありますか?

いいえ、変える必要は一切ありません。現在の税理士の先生とのやり取りをスムーズにするためにfreeeの閲覧権限を付与するなど、既存の体制を邪魔しない最適なデータフローを設計いたします。

従業員がいない一人社長の会社や、個人事業主でも申請できますか?

はい、もちろん申請可能です。
株式会社や合同会社だけでなく、個人事業主様、医療法人様、NPO法人様、さらには「従業員0名(役員のみ)」の企業様でも対象となります。「うちは規模が小さいから無理かも…」と自己判断で諦めてしまう前に、まずは当社の無料診断をご利用ください。

「IT導入補助金」から名前が変わりましたが、申請の難易度は上がりましたか?

2026年より「デジタル化・AI導入補助金」にリニューアルされ、AI活用やDX推進への要件が重視されるようになりましたが、インボイス枠等も引き続き用意されています。IT導入支援事業者である私たちがしっかり伴走しますので、お客様の手間が大きく増えることはありません。

補助金をもらうための「厳しい条件」や「デメリット」はありますか?

正直にお伝えすると、「賃上げ要件」を満たす義務が発生します。
申請枠によっては、「給与支給総額を年率1.5%以上増加させる」「事業場内最低賃金を地域別最低賃金+30円以上にする」といった条件をクリアする必要があります。これをデメリットと感じる経営者様もいらっしゃいますが、当社ではその要件を無理なくクリアし、結果的に会社の利益を増やすための「事業計画の策定」からプロがフルサポートいたします。ただシステムを売るだけの業者とは違い、経営全体の最適化まで伴走しますのでご安心ください。

補助金は必ず採択されますか?不採択の場合はどうなりますか?

国の審査があるため100%の採択を保証することはできませんが、当社は要件を熟知した導入支援事業者として高水準の採択率を維持しております。万が一不採択となった場合でも、次回の公募への再チャレンジなどリスクを最小限に抑える体制を整えています。

無料相談・自社の補助額診断